2017/01/09

武豊緑地の釣果@1月

寒さが厳しくなって、やっと冬らしくなってきました。

海水温は、例年よりも高めで推移していますが、
海の中は、冬になりつつあります。

武豊界隈の衣浦は、北西風に強いポイントが多く、
冬の釣り場として貴重です。

さて、駐車場あり、トイレあり、柵あり、のファミリーでも
安心して、釣行できるのが武豊緑地です。


夏場は、サビキでサバ、アジ、イワシ、サッパなどで
賑わいますが、現在サビキは見込みは薄いです。

ねらい目は、夜釣りのセイゴ、マダカ(フッコ)。

アオイソメを餌に、電気浮きで狙います。
浮き下は、1ヒロからはじめて、反応がなければ、
深くしていきます。
アベレージは、20~25cm前後ですが、
40オーバーも釣れます。


次は、カサゴなどの根魚釣り。
朝まづめ、夜釣りの脈釣りで狙います。
堤防の際、竿下を狙うといいでしょう。

また、やや宝くじ的な釣果になりますが、
カレイも投げ釣りで狙えます。




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2016/01/09

武豊港の釣りと釣果の状況はいかに。。。。。

寒波がきそうでなかな来ない。

きてもたいしたことがない状況が続いています。

水温も平年より2・3度高いみたいで、海の中は微妙な
感じのようです。

武豊港主に武豊緑地の状況になります。

メインは、根魚です。
カサゴ、ソイ、などが安定して釣れています。

朝マヅメもしくは夜釣りです。

前打ちスタイルで竿下を狙うか、
へチ釣りスタイルで際を狙うか。

餌は、アオイソメ、湖エビなど。

アイナメは、釣れたらラッキーと
いった状況です。

投げ釣り、ぶっこみ釣りではカレイが
狙えますが。
単発でこれまた、釣れたらラッキー程度で
狙うといいでしょう。

「間違いなく釣れる」を実現するシーバスヒット10倍の鉄則 [ 泉裕文 ]

また、港内各所で、夜釣りでセイゴ。

小型20㎝以下が多いが、30㎝以上も時折
混ざるので、侮れません。

餌は、アオイソメ。

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2016/01/07

三河湾の釣果状況

三河湾全体で例年通り厳しい状況となってきています。

元々閉鎖的な海域で釣り物が少ないこともありますが、
冬のこの時期は、特に厳しさが増します。

狙い目は、根魚とセイゴ。

根魚は、各漁港のテトラ帯、敷石といった
ポイントをタイトに探る必要があります。
しかけは、ブラクリがベスト。
カサゴ、ソイ、タケノコメバルなどが釣れるが、
小型が中心になります。

ワームでも狙えます。

場所は、松島近辺、片原近辺の各漁港など。


好釣果を狙うなら、渥美半島エリアを夜釣りで
攻めましょう。



アイナメを狙うなら、佐久島に渡って
本格的に狙うといいでしょう。
堤防、釣り桟橋から前打ちスタイル、ブラクリ。
ぶっこみ釣りなど。


メバルなら、三河湾でも渥美半島エリアに入ると
数・肩とも期待できます。
もちろん、メバリングもOK。


カレイは、ぶっこみで小型主体に釣れる程度。


セイゴは、電気浮き釣りで狙いますが
マダカサイズはなかなか出ないと思われます。
蒲郡近辺の埠頭、竹島辺りが有望です。


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2016/01/05

四日市界隈の初釣りやいかに(´・Д・)」

四日市港界隈もやっと冬の釣りに移行してきました。

根魚やメバル狙いの釣り人が増え、釣果も上がって
きています。

水温の低下とともに、根魚は穴に入り込む傾向が強くなるので
ブラクリなどで、タイトに狙うといいでしょう。

アイナメもポツポツ顔を見せるようになってきており、
これからが楽しみです。


シーバスは、ベイト次第で好釣果が期待できそうです。
鉄板系バイブレーションをメインに、
ワームで狙います。

もちろん、アオイソメの電気浮き釣りもいいです。

秋から釣れ続けていた、タチウオは依然釣れています。

さすがに、群れが小さくなったのか、日ムラが大きく、
数も出にくくなってきたようです。


チヌは、落し込みはかなり厳しく、
一日一枚獲れればラッキーです。
フカセや紀州釣りならそこそこ釣果が出ますが、
ポイントの空気を読んで試してみてください。


また、カレイもポツポツ顔を見せるようになってきています。
岩虫もしくはアオイソメの房掛けでじっくり狙います。


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2016/01/04

碧南海釣り公園の最近の釣果はいかがなものか????

火力発電所の温排水が直接流れ込む
碧南海釣り公園が最も熱いのがですね。

暖かい海水に集まるお魚ちゃんたちは、
さながら温泉に集まる人間のよう。

さてさて、碧南海釣り公園の釣果というと


サビキでは、コノシロがポツポツ釣れています。
回遊次第なので、釣れれば20~30匹はいけます。
ダメな日は、サッパリです。
投げサビキも用意しておくといいかと思います。


夜釣りの電気浮き釣りでは、セイゴが釣れます。
日によっては、マダカクラスも出ています。
餌は、アオイソメ。

いますぐ使える堤防釣り図解手引 釣り名人直伝の基本&コツ

地元常連師が熱心に狙っているのが、温排水の流れの
中に潜む、黒鯛、キビレです。
方は、20㎝級のチンタから、40オーバーと様々です。
極寒の中で、銀鱗に輝く、一枚は格別の嬉しさが
ありますので、がんばって通いましょう!!

餌は、虫餌、エビ、蟹、など複数用意しておきたい。

ぶっこみでは、アナゴ、根魚、ハゼはほぼ落ちてしまったので、
単発的に釣れる程度です。

根魚、カサゴメインに狙いたいのなら、近くの衣浦海底トンネルの
碧南側の方がいいですよ。

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